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2010年夏合宿 香川県五色台少年自然センター 2010年7月31日(土)・8月1日(日)

 
太田道場  神田 航雅 (3級、9歳)

 ぼくは、はじめて夏合宿に行きました。はじめてなのできんちょうしました。だけど、みんなといたら楽しくなりました。
れんしゅうはとてもきつかったです。き本げいこを100本づつしたのがとくにきつかったです。
き本、いどう、かたの後になわとび大会がありました。いちばん長い時間とべるのをきそいました。さい後までのこれなかったけどたのしかったです。
 ゆうしょくの後には、キャンプファイヤーをしました。花火大会もあってたのしかったです。
 2日目は、けいこのほかに竹とんぼをつくりました。うまくできなかったけどナイフでちゃんとけずれてうれしかったです。
 またがっしゅくにさんかしたいです。
矢掛道場  北村 ゆな (6級、8歳)

 はじめてわたしは、合宿にいきました。
 さいしょは、知らない人が多くてむねがドキドキしていました。すぐ友だちになれなかったけど、お昼ごはんの時に九人と友だちになれました。
 一番楽しかった事は、なわとび大会です。みんなでかけ声をしたら「八回」とべたけど、ゆうしょうしたチームは「三十回」もとべて、とてもすごかったです。
 きほんげいこの時は、すごくあつかったけど、せんぱいやお友だちとがんばりました。
 すごく楽しかったので来年も行きたいです。
白鳥道場  はし本 ゆか (6級、8歳)

 はじめてのがっしゅくだったのでどんなことをするのかわからなかったから、はんの人におしえてもらいました。2じ30分や6じ30分からランニングがちょっときつかったです。
 キャンプファイヤーのときのえんげいかいのときのダンスは、15びょうでおわるからちょっとみじかいなあとおもっていたらキャンプファイヤーのときにダンスをしているときに、はんちょうさんのよこの人が、はんの人たちがダンスをしているとき、ほんとに15びょうかかぞえていたのできんちょうしました。でもあとの、その中でも九はんの、おもてうらしまたろうがゆうしょうして、しかもわたしのおにいちゃんが九はんだったのでゆうしょうして、しょうひんをもらってきていました。しかもからての青いティーシャツをもらっていました。
さぬき道場  稲月 新 (2級、9歳)

 ぼくは今回の夏合宿におくれて行きました。なので少しきんちょうしていました。着いたときにはもうけいこが始まっていたので道着に着がえて同じはんの列をさがしました。すると、同じはんの ふじいそうし君がここだよと声をかけてくれました。そのときはうれしかったです。
 1回目のけいこは主に型につながるものでした。2級の人たちは型がうまいとほめられたのも心に残っています。
 この合宿でテーマのかたいきずなができました。
 ほかにもえんげい会のげき「表うらしま太ろう」がゆう勝してTシャツをもらったのもうれしかったです。
 だけど2日目の朝、わすれ物を見せているとき、ぼくのとにているパンツとくつ下があったのでドキッとしました。後でバックを調べてみるとやっぱりぼくのでした。取りに行くときはすごくはずかしかったです。
 今年の夏合宿もすごくいろんなことがあって楽しかったです。だけどこれからわすれ物をしないように気をつけます。
県本部道場  佐藤 朱莉 (5級、8歳)
  
 わたしが、とくにたのしかったことは、みんなでランニングをしたのがたのしかったです。ひろばでたいそうをして大きなさかをきょうそうしたのが一番たのしかったです。わたしは、きょうそうでいっしょうけんめい走りました。「一番になれたらいいな」と思っていたら一番でした。とてもうれしかったです。
 つぎにたのしかったのは、たけとんぼづくりです。わたしは、たけとんぼづくりにひつような小刀をつかうのはあぶないなと思いました。わたしはうすく竹をけずるところが、一番むずかしかったです。
時間がきたけどぜんぶはつくれなかったです。しはんの竹とんぼが一番たかくとびました。そしておわったら、お兄ちゃんがけがをしていました。とてもいたそうでした。てぶくろをしていなかったから、けがをしたんだなと思いました。夏合宿はたのしかったです。
県本部道場  佐藤 練 (2級、11歳)
  
 ぼくは、この合宿でみんなとの「絆」をより深め合えることができたと思います。一緒にすごし一緒に行動することによってすごく強い「絆」ができたと感じました。また、練習やなわとび大会などでは気付かないうちに仲間をおうえんしていました。
 二日間の練習もためになるものばかりでした。1日目は、基本と移動と型の稽古をして、二日目は知らない支部の生徒とスパーリングをしました。一日目の移動は急斜面で行ったのでまたふだんとはちがった稽古ができました。二日目のスパーリングは知らない支部の生徒とスパーリングができてよかったです。良い所、悪い所を教え合いながら楽しくできました。また、先輩の胸を貸してもらい、おもいっきり力を出すことができました。
 この合宿では、みんなとの「絆」とぼくたちを見守ってくれた先輩への「感謝」の二つが心に残りました。
豊中道場  岩田 芽衣 (9級、7歳)

 合しゅくに行って、さいしょにはんになってじこしょう会をしました。わたしのしらない子ばっかりでだいじょうぶかなぁと思いました。でもだんだんなかよくなっていっぱいともだちができました。
 花火をしたりえんげい会でわたしのはんは、アセロラ体そうをしました。みんなでおどってたのしかったです。
 おふろは、はんのみんなで入りました。おふろはおんせんみたいにあつくて気もちよかったし広かったです。
 次の日竹ざいくをしました。わたしにできるのかなぁと思ったけどかんせいはしなかつたけどうまくできてよかったです。
 らい年も行きたいです。
詫間道場  ふじい そうし (1級、10歳)

 夏合宿は、ずつと楽しみにしていました。
いつもどうりの練習もしたけど、みんなといっしょにキャンプファイヤーやえんげい会をしてとても楽しかったです。
 えんげい会では「表うらしまたろう」をして、ぼくの役はうらしまたろうでした。いのくまくんの表うらしまたろうは上手だったと思います。ぼくたちのはんはゆう勝しました。
ハイテンションだったので夜はなかなかねむれませんでした。
また、なわとび大会では、後ろとびが最後まで残れてうれしかったです。
合宿ではみんなできょう力しあってがんばり、かたいきずなができたと思います。
ごはんもぼくの大すきな物ばかりで最高でした。また合宿にさんかしたいです。
笠岡美の浜道場  薮井 祐也 (4級、34歳)
 
 「絆」とは、今回の夏合宿では自分自身に問いかけてみました。1人1人の行動から意識の在り方、もちろん空手の技から仲間との団体生活、すべてが今自分の土台となる人間形成として、極真の教えがあると感じました。一般部から少年部混合の班での活動には、集合・食事・稽古・体力練成・風呂・就寝といった団体生活を学ぶためのすべての要素が含まれていて、老若男女が参加出来る極真会館ならではの特色だと思います。
 いつもの道場稽古と違い、屋外灼熱下での稽古では汗が滝のように流れ目にしみる中、一つ一つの動作をぜったい自分のものにするんだという気持ちと、我が子2人に負けられないという親父パワーもにじみ出たのではないかと思います。
 実践なくんば、、、、やはり最近の子供達は危ない事はまったくといった流れなのか、竹とんぼ作りには苦戦していました。しかし、今回の竹を小刀で削る作業を実践し、危ない事と安全にできる事を体験させるという内容は重要だと感じました。岩田師範には、真に子供達の事を考えていただき、熱くご指導受けれている事に道場生として、親として感謝の気持ちでいっぱいです。
 今回、灼熱夏合宿では岩田師範はじめ中塚師範、松岡師範代、各指導員の先生方には大変お世話になりました。ありがとうございました。
みのはま道場  ふじ田 大空 (8級、7歳)

 ぼくは、はじめてがっしゅくにさんかしました。
8時にみのはまどうじょうにしゅうごうしてバスにのってかがわけんに行きました。ひるごはんのカレーがすごくおいしかったです。
 2時間半のけいこできほんとかたをやりました。あつくてしんどかったけどみんなといっしょにがんばりました。なわとび大会もしました。よるはキャンプファイヤーをしました。火でよるでもあかるくみえました。花火もきれいでした。えんげい会のげきは、ちょっときんちょうしました。
 2日目は、6時におきてランニングをしました。みんなではしるのは、しんどいけどたのしかったです。
たけとんぼづくりでしはんのがすごくとんですごいと思いました。さいごにたべたアイスは、すごくおいしかったです。がっしゅくにさんかしてよかったです。かえってからもけいこをがんばります。
太田道場  久本 勇斗 (5級、11歳)
  
 今年は山の中だったのでねるときにあつくなり、こまりました。だけど見知らぬ道場の人とふれあったりもできました。ふだんいっしょに稽古していない人でもいている人でもふれあうことがあるのは大切だと思いました。
 いつもは1時間の稽古でも2日いっしょにいると仲間という意識が高まります。食事・稽古などを通じて相手の見方がかわってきました。
二日の短いあいだにもたくさん協力することがありました。合宿で友だちとずっといると性格などが分かりよかったです。
 なわとびなどでみんなが一致団結するものがあれば必ず深い友情が生まれると思います。
矢掛道場  片岡 ひとみ (1級、41歳)
  
 7月31日(土)、8月1日(日)の2日間、夏合宿に参加しました。
 海での合宿には参加したことはありましたが、山での合宿は初めてでした。
今年の夏は異常な暑さだとニュース等で聞きますが、炎天下での稽古はまさにきつい‼のひと言です。体調が良好という状態でなく、2週間ほどまともな稽古をしていない私にとっては本当にきついものでした。
それでも子供たちが弱音を吐かず頑張っている姿を見て、(できる限り頑張ろう)と勇気と元気をもらって稽古ができたと思います。(すべての稽古ができた訳ではありませんが、、、)
1日目のキャンプファイヤーでの演芸会、2日目の竹とんぼ作り、子供たちの頑張りには感動しました。
合宿に参加することで貴重な体験、新たな学びをさせて頂くことができます。今後の稽古に生かしていきたいと思います。ありがとうございました。   押忍。
県本部道場  香西 一真 (4級、11歳)  

ぼくが一番心にのこったのは、キャンプファイヤーです。出しものは、はずかしかったです。
花火は、夜うるさくて9時30分にねるのに10時にねました。
稽古では、1日目は2時間半、2日目は1時間半でした。なわとびでは全然とべませんでした。大なわとびでは、県本部の6・7はんが30回でゆうしょうしました。さいごの体験学習の竹とんぼづくりでは、全然うまくできませんでした。同じはんの人は、とてもうまくつくっていました。うまくできているものをもらって遊びました。たのしかったです。
かえりにアイスをもらってたべました。もういちどいきたいです。
矢掛道場  北村 そうた (6級、9歳)  

 ぼくは、今年二回目の夏合宿です。妹と、とても楽しみにしていました。
一番いんしょうにのこった事はなわ飛び大会の事です。優勝はできなかったけど、すごくがんばりました。
二番目にいんしょうにのこった事はけいこです。せんぱいや、ほかの道場の人達と、かたや、組手ができてよかったです。
すごく楽しかったから、また来年も行きたいです。
玉島道場  甲谷 千遥 (3級、8歳)
  
わたしは、ことしで夏がっしゅくが三回目です。
楽しかったことは、なわとび大会と花火大会と体けん学習の竹細工です。
 なわとび大会では、前とびと、後ろとびと、二重とびをしました。1日目は後1分の所までぜんぶいかなかったけど二日目には二重とびが後八秒ぐらいのところでひっかかりました。おしかったです。
 花火大会では5本ぐらいしました。どれもきれいでした。火の所にいったら目がいたくなったので火をわけてもらいました。
 体けん学習の竹細工では、手が1日目はいたくなりました。あんまりじょうずにできなかったです。家でつづきをやりたいです。
 夏がっしゅくでいっしょのへやの人と話せるようになってうれしかったです。つぎの夏がっしゅくも行きたいです。
玉島道場  平松 紫苑 (3級、11歳)

 1日目 現地到着してグループをきめ入所式をした。11:45に昼食をして、13:30に稽古を2時間30分もした。つかれました。長なわとび大会もした。その次夕食をした。18:00に入浴をした。19:00にキャンプファイヤーをした。キャンプファイヤーをしたまま演芸会をした。20:00に花火大会がありキャンプファイヤーの火をつかって花火をした。一回しかできなかったけど楽しかった。火をつけるのが、たいへんでした。21:30に就寝。22:00は指導員打合会をしていた。
 2日目 6:00起床。6:30にみんなでランニングをした。さかをのぼるのがたいへんだった。きょうそうで1位になった。7:00に朝食。片付け9:30に稽古を1時間30分した。すでのスパーリングが多かった。11:30昼食。13:30体験学習で竹とんぼをつくった。けずるのがむずかしかった。14:30におおそうじをした。えんぴつを一本もらいました。バックをもってアイスを1個もらった。うれしかった。17:30玉島トライアル前に岩田しはんがおくってくれた。Tシャツの字は「絆」でした。また合宿にいきたいです。   (おすっ‼)
美の浜道場  薮井 真奈 (4級、10歳)

 私は、1日目のけい古がきつかったけど最後まですれば少しでも強くなれると思いながら望みました。えん芸会は協力して意見を出し合って完成しました。まんぞくです。
 1日目のなわとび大会の前とび1重で最後まで生き残れました。そして嬉しかったのは2日目も前とび1重を生き残れたことです。その後、ふくらはぎはきん肉つうです。
 竹とんぼは、と中で終わりました。班のみんなよりはけずれていました。父の竹とんぼは、できていてとばすと、、、。と中で外れました。帰りにもらったアイスは「そう」のソーダ味でした。他にもたくさんアイスはあったけどこれがめずらしかったのでこれにしました。今回は、プレゼントが多いなぁと班のみんなと言い合いました。とくに「水とう」は、今でも役に立っています。楽しかったです。
丸亀道場  宮武 知希 (2級、13歳)

 この五色台の合宿には、自然の中での生活により自分自身を鍛えるために参加しました。
 1日目の稽古は、基本から始まり、移動稽古、そして型をして最後はなわとびをした。ちょっと得意だと思っていたなわとびはプロボクサーもなわとびをやっているのをテレビなどで見ていていつも学校で練習していたので大会では、前とび、二重とびで最後まで残ることができた。
 そしてキャンプファイヤーでは、「ベストキッド」をやったがまずまずの結果でおわった。
 2日目の朝のランニングがおわり、稽古をした。そして、昼食を食べて竹とんぼづくりをするためクラフト場へ、なかなか形にならずにおわったがこの2日間はとても仲間と厳しくそして楽しくすごせた。また、こんな機会があれば参加したい。
丸亀道場  佐藤 輝陽 (2級、9歳)

 小学1年生から初めて、行き出した合宿も4回目となりました。3年生のときのたん任の先生だった水本先生がしせつのしどう員でしたので、なつかしく思いました。
 五色台に着いてさっそく昼食を食べた後すぐけい古を始めました。いつもとちがって、2時間半して、つかれた後、なわとび大会を始めました。同じグループの人がすごく上手でした。
 二日目の朝からランニングをしました。坂道ダッシュはきつかったです。でもいがいときょりは短かったです。
 竹とんぼを作りました。むずかしかったです。
いつもあまりしゃべらない人ともたくさんしゃべれてよかったです。
丸亀道場  さとう しょう (6級、6歳)

 はじめて、みんなとがっしゅくへいきました。
おひるごはんをたべてれんしゅうをしました。いつもとちがうれんしゅうをしました。いどうげいこが、あつくてくるしかったです。でも、みんなとがんばれてよかったです。
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